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働くドライバーの新しい味方。

実感!日野プロフィアハイブリッド

  • 低燃費 大型トラックでも、ハイブリッドの効果が期待できる!
  • 快適 モーターで走るから音や振動が少なく疲れにくい!
  • 冷凍性能 クールハイブリッドならではの優れた冷凍・冷蔵性能!

日野プロフィア COOLハイブリッドのある一日。

  • 16:30
    出 社
  • 16:45
    日常点検
  • 17:00
    出発前点呼
もうすぐ出発時間だ。冷凍機のスイッチ入れよう。
今までは4時間も前から予冷始めてたなあ。

サブエンジン式では3時間以上を要する予冷時間が、日野プロフィアクールハイブリッドなら約7割に削減。高出力モーターの採用で低騒音も実現。また、スタンバイ装置を標準装備しているため外部電源が使用可能となり、エンジンをかけずに予冷が行えます。

  • 18:00
    出 発
  • 19:00
    荷物の詰め込み
Hybridマークはイメージがいいよね。
ありがとうございます!(得意気)。

いまや環境保全活動は、あらゆる企業にとって取り組むべき課題のひとつ。
「Hybrid」車両は、荷主様からのイメージアップにもつながります。

  • 20:30
    高速道路で移動
モーターで走っている時は騒音や振動が少ないから、長距離も楽々だ。

日野プロフィアハイブリッドは、高速道路での定速速走行時(60km〜80km)にはAIが判断し、モーター走行に切り替え。エンジンとドライバーに負担がかからない走行モードを自動で選択するため、燃費節約とドライバーの疲労軽減に貢献します。
※EV走行には一定の条件が必要です。

  • 4:00
    サービスエリアで小休憩
エンジン切ってもHVバッテリーで冷凍機が動いているから静かに休めるな。

大容量バッテリーにより、冷凍機はエンジン停止時でも冷却を可能にします
休憩や荷待ちの際にもアイドリングを続ける必要がありません。
※十分なバッテリー残量が必要です。

  • 翌7:00
    目的地に到着
  • 18:00
    復路出発
  • 7:00
    帰社前に給油
アクセルオフを心掛けていっぱい充電出来たからかな?給油の量がいつもより減っているぞ。

日野プロフィアハイブリッドは、下り坂で大きな車重を活かして「大きな運動エネルギー」を回収。平坦路ではその回生パワーを活用したモーター走行を行い、登坂路ではエンジンとモーターの最適な組み合わせによって、燃料節約に貢献します。さらに、生み出した電力を冷凍にも活用。十分にエネルギーがある際には、走行に配分します。

日野プロフィアハイブリッドで上手に燃費節約するコツ

ハイブリッドシステムの性能を効果的に発揮させるには、
いくつか運転のポイントがあります。

  • ポイント1 アクセルペダルを踏み込むのはやめよう。

    アクセルを思い切り踏み込むと、エンジンの回転数が上昇し燃料を消費します。そのため、アクセルを適度に踏みながら一定の速度を保つことが大切です。日野プロフィアハイブリッドは、60km〜80Kmの定速走行でモーター走行に切り替わるので、安定したアクセルワークを心がけることでさらなる燃費の向上が期待できます。

  • ポイント2 スキャニングクルーズⅢを活用しよう。

    アクセルやブレーキの頻繁な操作は、燃費の悪化につながります。スキャニングクルーズⅢを活用すると、適切な車間距離を自動制御するので定速走行が可能となり、アクセルやブレーキの操作を減らすことができます。日野プロフィアハイブリッドの場合、定速走行でモーター走行に切り替わるため、さらに燃費節約に貢献します。

  • ポイント3 急加速・急停止をやめよう。

    急加速や急停止は、エンジンに大きな負担をかけ、燃費を悪くします。安定した走行を保つよう、穏やかなアクセルワークを心がけましょう。定速走行でモーター走行に切り替わる日野プロフィアハイブリッドなら、一定のアクセルワークによって燃費をさらに抑えることができます。

  • ポイント4 アクセルは早めにオフにしよう。

    急ブレーキは、燃費悪化の要因のひとつ。赤信号などで停車する時は、アクセルを早めにオフにしてゆっくりブレーキをかけましょう。日野プロフィアハイブリッドの場合、下り坂でアクセルオフを行うことで、運動エネルギーを回収。その回生パワーを大容量バッテリーに蓄えつつ、モーター走行に活用します。

日野プロフィアハイブリッドの詳細はこちらから

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