ラインアップ

設定車型一覧表(カーゴ)

キャブバリエーション(正面側)

キャブバリエーション(側面側)

  • FCショートキャブ 4.0t
  • FDベッド付キャブ 4.0t
  • GCショートキャブ 6.4t
  • GDベッド付キャブ 6.4t
  • FXベッド付キャブ 4WD╱4.0t
  • GXベッド付キャブ 4WD╱6.4t
  • FJショートキャブ 9.0t
  • FEベッド付キャブ 8.5t
  • FGベッド付キャブ 9.0t
  • GKベッド付キャブ 11.5t
  • ■:カーゴの設定あり
  • ▼:クレーン付カーゴ専用の設定あり
  • □:バン・ウイング専用の設定あり
  • ◎:冷凍専用の設定あり
  • ○:高所作業専用の設定あり
  • ◇:ダブルキャブ車の設定あり
  • ★:届出値です。標準荷台完成車の設定はありません。
  • ※:改造を必要とする場合は、販売会社営業スタッフにご相談ください。

設定車型一覧表(ダンプ・ミキサー)

キャブバリエーション(正面側)

キャブバリエーション(側面側)

  • FC╱GC╱FJショートキャブダンプ
    FD╱FEベッド付キャブダンプ
  • FC╱GC╱FJショートキャブミキサー
  • ◎:設定あり
  • ■:強化角底1方開完成車の設定あり
  • ▼:強化角底3方開完成車の設定あり
  • □:強化三転角底3方開完成車の設定あり
  • ○:水平ゲート付強化角底1方開完成車の設定あり
  • ◆:完成車の設定あり
  • クレーン車につきましては、別冊のカーゴカタログをご覧ください。

オプション装備

  • オプション装着例
    オプション装着例
  • メッキフロントグリル
    メッキフロントグリル
  • スポイラー付メッキフロントバンパー
    スポイラー付メッキフロントバンパー
  • メッキコーナーパネル
    メッキコーナーパネル
  • メッキミラーステイ
    メッキミラーステイ
  • ウインドデフレクター
    ウインドデフレクター
  • ルーフラック
    ルーフラック
  • フロントバイザー
    フロントバイザー(販売会社オプション)
  • スポイラー付フロントバンパー
    スポイラー付フロントバンパー
  • クォータガーニッシュ
    クォータガーニッシュ
  • ヘッドランプクリーナー
    ヘッドランプクリーナー
  • メッキキャブハシゴ
    メッキキャブハシゴ
  • クォータトリムポケット
    クォータトリムポケット
  • 日野ドライブマスター
    日野ドライブマスター(写真上段)
  • AM/FMラジオ+CD+USB+AUX
    AM/FMラジオ+CD+USB+AUX(写真上段)
  • 充電専用USBソケット
    充電専用USBソケット
  • ETC車載器
    ETC車載器

<PCS>●PCSの認識性能・制御性能には限界があります。道路状況、気象条件などによってはシステムが作動しない、衝突以外で作動する、または作動が遅れる場合があります。●ミリ波レーダーは動物、立木など金属製以外のものは検知できません。また、自転車、オートバイなどは金属製でも障害物として検知できないことがあります。<VSC>●VSCはあらゆる状況において、車両の横転やスピン等を完全に防止するものではありません。運転時は、常に法定速度を守り、周囲の状況に応じた安全運転を心がけてください。また、次のような状況ではVSCが作動しなかったり、作動してもその効果が十分に得られない場合があります。■車両の速度がVSCの制御の限界を超えている時。■非常に滑りやすい凍結した路面を走行している場合。■横風・脱輪・パンクなど、危険要因が生じた場合。■過積載や後荷・高荷など、積み荷の積み方が適正でない場合。<車線逸脱警報>●画像センサーは走行状態や外部の環境および車両状態によっては作動しない場合があります。

SRSエアバッグは、シートベルトを補助する乗員保護補助装置です。安全のためには正しい姿勢で正しくシートベルトを着用することが前提となります。エアバッグは衝突時の衝撃が弱い場合、追突された時、横転時などの条件下および架装物によっては作動しない場合があります。また、チャイルドシートを助手席に装着する場合に、後ろ向きにしないなど、お守りいただきたい項目があります。車両の取扱説明書を必ずご覧ください。

  • ■このほか、各安全装備について重要な注意事項が記載されておりますので、詳しくは取扱説明書をお読みください。
  • ■各安全装備・システムだけに頼った運転は、絶対に行わないでください。各装備・システムはドライバーの安全運転の支援が目的であり、それ自体で事故や衝突を防止および回避するものではありません。運転時には、常に周囲の状況を把握した上で法定速度を守った安全運転を行ってください。また、装備・システムを過信せず、体調不良を感じた時は必ずすみやかに安全な場所に停止し、休憩してください。
  • ■各安全装備・システムについての詳細は、販売会社にお問い合せください。