HINO PROFIA 2019 SUMMER DEBUT
新ハイブリッドシステムの2つのポイント

※2018年11月現在。自社調べ。

新ハイブリッドシステムを利用した日野プロフィアCOOL Hybridも2019年に登場
ポイント01 下り勾配での減速エネルギーを回生
ポイント02 AIを利用した勾配先読みハイブリッド制御 世界初

※2018年11月現在。自社調べ。

大型トラックハイブリッド化によるメリット
社内実験より以下の効果を見込めることが分かりました。

CO₂排出量削減
大型トラックのハイブリッド化により、ディーゼル車に対しCO₂ 排出量15%削減効果が期待できます。

ドライバーの疲労軽減
モーター走行による低騒音・低振動走行で、ドライバーの疲労を軽減することが期待できます。

災害時の非常用電源装置として貢献
日野プロフィアハイブリッドには大容量のリチウムバッテリーを搭載しており、非常用電源として外部への給電可能な機能を備えています。

アイドリングレスによる地域への貢献
停車時/パーキング時/荷待ち時などアイドリング運転が不要なため、街中やサービスエリアでの騒音・振動を大幅に低減することが期待できます。

さらに、新ハイブリッドシステムを利用した冷凍車、
日野プロフィアCOOL Hybridも2019年登場!
HINO PROFIA COOL Hybrid
ハイブリッドならではの、高効率な冷凍冷蔵性能と優れた環境性能
日野プロフィアCOOL Hybridは、ハイブリッド用バッテリーの電力でコンプレッサーを駆動。ベルトを介してエンジンから直接コンプレッサーを駆動する「直結式」の経済性と、専用のエンジンを用いる「サブエンジン式」の冷凍性能を高い水準で両立した画期的なシステムです。
比べてみても、冷凍車は日野のCOOL Hybrid