| 《 1.『日野デュトロ』ディーゼル車の特長 》 |
| 1. ディーゼル車各種規制、指定・認定制度に適合 |
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(1) |
新短期(平成15年)排出ガス規制 |
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(2) |
超低PM排出ディーゼル車認定制度85%低減レベル『☆☆☆☆』 |
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(3) |
八都県市低公害車指定制度「良低公害車」 |
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(4) |
京阪神6府県市低排出ガス車指定制度「LEV-6」 |
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(5) |
1都3県自治体環境確保条例適合(東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県) |
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(6) |
東京都低公害車導入対象「良低公害車」『☆』 |
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(7) |
国土交通省「良―低排出ガス」認定(一部車両を除く) |
| 2. 先進のクリーンディーゼルシステム「DPR」を採用 |
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(1) |
新世代コモンレール式燃料噴射システム、クールEGR、可変ノズルターボ等を採用した低公害ディーゼルエンジンとPM捕集率95%を誇る後処理装置「DPR-クリーナー」の協調制御により、捕集したPMを燃焼処理します。 |
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(2) |
従来は困難とされていた渋滞を伴う都市内走行時などでも、PM低減性能を発揮。 |
| 3. 商品力の向上 |
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(1) |
3種類のクリーンディーゼルエンジンを新設定
・「低燃費」「低公害」を実現した「J05D-TB」「S05D-D」「N04C-A」を新開発しました。 |
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(2) |
日本初※2"電子制御式6速AT"を新設定
・動力性能、燃費性能、制動性能に優れた6速AT搭載車を新たに設定。
・イージードライブと経済性・実用性を両立。 |
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(3) |
4WDシリーズの走行・積載性能向上
・通常は2WDで走行し、路面状況に応じ4WD走行にシフトする"ビスカス式トルクスプリットパートタイム方式"を採用。
・4WD車に新規採用した"ダブルウィッシュボーン式独立懸架フロントサスペンション"との相乗効果により、旋回性能や乗り心地を向上させるとともに、「荷台長拡大」「低床化」も実現し、積載効率を向上させました。
・また低床化により、4ナンバー車の乗車定員を3名(従来2名)としました。 |
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