
※1 小型トラック2.0トンクラス
※2 重量車モード燃費値(国土交通省審査値)。重量車モード燃費値(国土交通省審査値)は定められた試験条件での値です。
お客様の使用条件(気象、渋滞、ボデータイプ等)や運転方法(急発進、エアコン使用時)に応じて燃料消費率は異なります。
最大積載量1.5トン超2.0トン以下 平ボデー ProShiftV エンジン最高出力110kw<ネット>
写真はハイブリッド車XKC605M-TQUMC(プログレード)ワイドビュー2面鏡式ミラー、ディスチャージ・ヘッドランプはメーカーオプションです。
新開発のハイブリッド専用エンジンとモーター/ジェネレーターの間にクラッチを設置。運転に応じてクラッチを制御し、エネルギーを効率よく利用。画期的な燃費の向上に貢献します。

写真はハイブリッド車 XKC605M-TQUMC3

ハイブリッド専用の新開発AMT(Automated Manual Transmission)。2ペダルによるイージードライブを実現します。また、エコ・ノーマル・パワーの変速パターンの中から最適モードを選択可能。AT車限定免許でも運転※できます。
※ 「普通免許」の場合は車両総重量5.0トン未満の車両のみ
メーターパネル内にハイブリッドシステムの各インジケーターを配置。車両状態をリアルタイムでドライバーに知らせます。低燃費に貢献する走行状態の時はエコランプとマルチ インフォメーションモニターがグリーンに点灯し、ドライバーの燃費への意識を高めます。


※1991年11月〜2010年12月末。トヨタブランドの車両を含む日野自動車が生産した台数。日野自動車調べ
写真はハイブリッド車 XKC605M-TQUMC(プログレード)ワイドビューミラー2面鏡式ミラー、ディスチャージ・ヘッドランプはメーカーオプションです。
■写真は合成です。

新開発のハイブリッド専用クリーンディーゼルエンジンN04C-ULは、ハイブリッドシステムの特性に合わせてアトキンソンサイクルを採用するなど、徹底して低燃費を追求するとともに、十分な動力性能も確保しました。また、モーターは、発進・加速時にエンジンを強力にアシスト。減速時には、ジェネレーターとして車両の運動エネルギーを電気エネルギーに変換し、ハイブリッド用バッテリーに充電します。

ハイブリッドシステムを支えるコンピューター、インバーター、そしてハイブリッド用バッテリーを集約したユニット。軽量化を図るとともに、コンパクトに設置され、優れた架装性を実現しています。
写真は機能説明のため、
スケルトンモデルに着色したものです。
ハイブリッド用バッテリーには、高出力かつ信頼性も備えたニッケル水素電池を採用。減速時、回生機能により得られるエネルギーを効率よく充電し、発進・加速時にモーターへ自動的に電力供給します。













